Community CAUSES 地域社会問題

ECOクラブ(Environmentally Concsious OISTers)はサスティナビリティに献身し、環境問題の教育に専念するグループです。使い捨てプラスチックの使用などといった有害な行為を減らすことを目的としています。 OISTのウェブサイトに掲載されているECOクラブのグループページには「科学者の国際コミュニティとしてOISTは優れた環境管理責任者であり、持続可能である実践のモデルとなる固有の責任を負っていると信じています。」 と掲載されています。 私たちは、メンバーのマギー・マーズとマキ・トーマス、および環境保護論者のショーン・ミラーと彼らの仕事について話す機会を頂きました。よりたくさんの方の意識を高めるためにも、会話の一部をここで皆さんと共有できることを大変光栄に思います。 OISTのECOクラブについてはこちら 私たちは科学コミュニティと、より持続可能な生活様式へのシフトに関し最も力を注いでいる人たちと協力をすることにより、観光と地域産業、そして持続可能なビジネスとの間のギャップを埋めることにようやく取り組み始めることができるのではないか、と強く信じています。 The ECO Club (Environmentally Concsious OISTers) is a group devoted to sustainability, environmental education, and reduces harmful practices such as the use of single use plastics. An excerpt from the ECO Club’s group page on the OIST website reads “As an international community of scientists, we believe …

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Partners パートナー

Companies and organizations with a passion for doing good, working together. To support each other in better, sustainable business practices.

About 会社概要

WHO ARE WE? カールは2012年に設立したコンサルティング会社、Ryukyu World OfficeのCEOを務めており、ホテル&リゾートに向けたマーケティング、人材並びにオペレーションソリューションを提供しているほか、多数の米軍組織と地元企業間とを繋ぐビジネスの架け橋として活躍しています。 2018年にはEcoJapanを設立し、企業や行政機関などに観光の持続可能な環境ソリューションズとアドバイザー・サービスを提供する一方で、問題のある慣行に対する意識を高めることを目的とした草の根運動を地元で主導し、環境保全ムーブメントの促進に力を注いでいます。 引用文「行動を起こす能力者は行動を起こす責任がある」という言葉にインスピレーションを受け、また国連発行の「17の持続可能な開発目標(SDGs)」をガイドラインに、企業の環境責任(CER)の基準を高めることで世界にポジティブな変化をもたらすことを使命とし、日々奮闘しています。 また、在日オーストラリア&ニュージーランド商工会議所(ANZCCJ)と沖縄県読谷村観光協会の会員でありながら、在沖米国商工会議所(ACCO)の理事であり、ツーリズム&ホスピタリティ委員会の委員長(10年)、サステナビリティ委員会の委員長を務めています。 故郷オーストラリアから日本に渡り20年、ロータリー財団米山奨学金を受賞し近畿大学を卒業。その後、大阪と東京で起業と経営を10年間経験し、現在は第二の故郷である南国の楽園「沖縄」で、家族と共に美しい海と夕日を楽しみながら暮らしています。 Carl Bastian is the CEO of the Ryukyu World Office Ltd.. a consulting firm since 2012 providing marketing, manpower and operational solutions to Hotels & Resorts as well as being a liaison between numerous military entities & local business. In 2018 he founded EcoJapan.org which …

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